ちびっ子に否定語は使わない

と教わった。立たないで、じゃなくて「座って見てね」。走らないで、じゃなくて「ゆっくり歩いてね」。ネガティブな事を言わないのはもちろんだけど、否定だけだとじゃあどうすればいいかご伝わらないんだな。毎日の事だと、難しいけど。

Twitter / kitano ayako (via deli-hell-me)

(hydrogenblrから)

243 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2005/09/17(土) 21:24:47 ID:i/e0RCq+0 
 自転車に乗っててクルマにぶつけられて逃げられた
 警察もひき逃げなのにまともな捜査してくれないから
 二ヶ月くらい毎日現場に花を置いてたら
 犯人がノイローゼ気味になって出頭してきた
84: カラカル(東日本):2013/01/28(月) 20:12:23.26 ID:

»38 

ワロタ
103: スペインオオヤマネコ(栃木県):2013/01/29(火) 02:26:40.75 ID:

»38

この方法覚えておこう
【画像あり】 日揮本社への献花があまりにも凄すぎる件wwwwwwwwwwww:カメ速報 (via chikazoe)

(sug1tar0から)

私の知り合いのいた研究室ではサーバーの名前に
「jupiter」「bega」「sirius」
等々、惑星/恒星の固有名をつける習慣があった。そのため、

「ねえ、何か今リゲルにアクセスできないんだけど」
「シリウスも応答しないよ」
「う~ん、ちょっとルナ経由で繋ぎ直して見てくれる?」

と、スペースオペラのような会話がシステム管理者たちの間で
交わされるのを日常的に聞くことができたそうだ。

ちなみに、初代ファイルサーバーであった「terra」が容量不足のために数年前に引退したため、
現在彼らの”/home”は地球から約2000光年彼方の「deneb」にあるという。
— あなたの付けた、アレゲなマシン名は? | スラッシュドット・ジャパン Slashdotに聞け : http://askslashdot.slashdot.jp/story/09/02/03/1218259/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E4%BB%98%E3%81%91%E3%81%9F%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%B2%E3%81%AA%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E5%90%8D%E3%81%AF%EF%BC%9F (via karno)

(sug1tar0から)

モノを作れる人間と作れない人間の最大の差とは

他人の作品に対して「良いところを見つけて取り入れようとする」のがモノを作れる人間、逆に「悪いところを探して、自分が作らない言い訳を探す」のがモノを作れない人間

(hydrogenblrから)

“これから日本は黄昏の時代に入る。
世界有数の経済大国の地位は保てない。

春に徹夜で花見の場所取りして酒飲んで浮かれることなどもう無い。
葉桜の頃、河原で卵焼き弁当330円をほお張る。
口一杯に広がる卵の風味を楽しみ、冷たいお茶をゴクゴク飲む。 風が気持ちイイ。

夏休みはディズニーランドとか欧州旅行とかもう無理。
高校野球ラジオで聞きながら、井戸で冷やしたきゅうりトマトに塩振ってガブガブ。
塩おにぎり食ってヤカンの麦茶飲んで、自転車に乗ってオニヤンマでも獲りに逝け。
ビールとかもうあきらめろ。
強い日差しと抜けるように青い空の下、白い道端で冷たいラムネでもゴクゴク飲むんだな。

秋はドライブで紅葉を楽しむなんてもう無理。
たんぼの籾殻の上でデーンとひっくり返って昼寝するくらいしか楽しみは無い。
産業の衰退で空気はきれいだろうな。
空の深い所、どこまでもアキアカネが飛んでいるだろう。ぼんやり見ている内、
引き込まれるように眠ることだろうな。
夕方、肌寒くなったら「スゴイ夕焼けだなぁ」とか思いながらおうち帰れ。

冬は寒くて燃料代も乏しくておこたから出られないぞ。
クリスマスもバレンタインもなしでおこた入りっぱで生活するしかない。
お金ないしなんにもできない。
みかん食って猫の肉球でも押しながら春をマテ。

そんな衰退した国になるんだろう。
ああ、残念だ。こんなに苦しんで国を支えてきたのに、こんな黄昏の
時代を過ごすことになるとはな。
ああ、早く衰退しないかなぁ。”

- 2chコピペ保存道場 - これから日本は黄昏の時代に入る (via darylfranz)
“これから日本は黄昏の時代に入る。
世界有数の経済大国の地位は保てない。
春に徹夜で花見の場所取りして酒飲んで浮かれることなどもう無い。
葉桜の頃、河原で卵焼き弁当330円をほお張る。
口一杯に広がる卵の…”
(via ntrs)

(sug1tar0から)

好きだからやってるだけよ、で終わっといた方がええね。

「努力は必ず報われる」とは、よく教育やスポーツの現場などで使われる言葉だ。

「その通りだ」、いや「努力したって報われないこともある」と、たびたび論争に発展する。

「好きだからやってるだけよ、で終わっといた方がええね。これが報われるんだと思うと良くない。こんだけ努力してるのに何でってなると腹が立つやろ。人は見返り求めるとろくなことないからね。見返りなしでできる人が一番素敵な人やね」

筆記体は名前のサインで使う。
単なる崩し字なので、
ブロック体みたいな典型パターンはない。

30代以上のおっさんが習った筆記体は、
どっかの誰かの崩し字が、まことしやかに
伝わったとわかり、今は教育してない。
日本人が英語を喋れない本当の理由は簡単な単語や言い回しを「知らない」から:哲学ニュースnwk (via syumari)

(sug1tar0から)

TortoiseSVNでSSH接続すると、毎回パスワードを聞かれるんですが…

右クリック→「設定」→「ネットワーク」

"C:\Program Files\TortoiseSVN\bin\TortoisePlink.exe" -ssh -l username -pw password

アトム初期当時は原子力に夢いっぱいの時代だった。 なにせ子供向けの雑誌には未来の乗り物として、船や鉄道、飛行機は おろか、原子力自動車なんてのも、夢の乗り物として描かれてからね — 圧力? 手塚治虫作品にもあった漫画と原子力めぐる深い闇 http://alfalfalfa.com/archives/7296314.html
それでもなお、日本という国で学歴という階段を上るには、暗記力と計算力が物を言います。「大学入試の数学など暗記と計算だけで乗り切れる」と豪語する人も決して少なくありません。けれども、計算と暗記は真っ先にコンピュータによって代替されてしまう能力であることは、もはや議論の余地がないわけですから、計算と暗記のウェイトを下げるような教育の枠組みを真剣に考えなければいけないでしょう。 コンピュータが仕事を奪う / 新井紀子 (via ebook-q)

(hydrogenblrから)

うちの親父はね、
肝臓を悪くして、亡くなってもう9年経つけど。
その親父が、晩年、ぼくに電話をしてきてね。
突然、電話してきて。
その時、ぼくはもう札幌にいたけど、
札幌に越してから「どうでしょう」が忙しくて、
何年も帰っていなかったの。
それで、ほんとに久しぶりで、
「おとうさんの肝臓もだんだん悪くなるのよ」と、
そんな話はそれとなく家族から聞いてはいたけど、
その当の親父から電話があって、

「おまえに相談があるんだが…」というのね、
「このところ、盛んに医者から手術を勧められるのだけれど、自分はもう何もしないで、この寺の住職として、この寺で(うちは実家が寺ですからね)最後を迎えたいと思うのだけど、どう思うかな…」と電話口で言うのね、

ぼくは、ホスピスや、いわゆるターミナルケアというものについて取材をした記憶があったから、

「おとうさん。オレはおとうさんの意思に従うよ。それで好いと思うよ、多分、その方が好いと思うよ」と賛成したのね。

親父は、ほっとしたようで、

「今晩、家族に話してみるよ」と言って電話を切ったのね。

翌日、また親父から電話があった。

「おまえに昨日、あんなことを言って申し訳ないんだけど、みんなに反対されてね。やぱり手術をすることにしたから。右に左にころころ動くようでおまえには申し訳ないが、そうすることにしたから」

そう言って電話を切った。

ぼくは正直、意外だったの。
家族の激しい反対が。

「手術をすれば好くなるとお医者は言うのに、おとうさん、どうしてそんな消極的なことを考えるんですか!ひどいよ」と、
かなり激しく反対されたようで、
その辺りの事は、後日、家族のだれかれに電話した時に聞いた。

その時、みんなは、親父の気持ちが理解できないと憤慨しているに近かったよう。
「もう、おとうさんはおかしいのよ」みたいにね。

親父は、自分の身体のことだから、
医学的な根拠ではないところで、自分の先をイメージしていたと思う。もう、終わりは、そう遠くないところに来ているってね。

だから、自分の人生の終わりを準備したかったのだと思う。
宗教家としてもね。
そうして、準備しながら、家族とも、信者さんとも、
最後のお付き合いをしていきたい、
自分が「これから死んでいく者」として、
近しい人たちと付き合って行きたいと思っていたのだと思う。

でも、家族には、それが理解できなかったようでね、
「どうして積極的な姿勢を捨てるのだ!」という憤りに近いものとして反対したようで、もっともその憤りの裏には、もっと父と暮らしたいという愛情があり、別れたくないという想いがあったからだというのもよく分かった。

こうして親父は、家族の勧めに従って手術をした。
そして劇的に回復して元気になった。
お医者の言う事は正しかったし、
家族も父も喜んだ。

そうして、親父はそれから4ヵ月後に亡くなった。
[水曜どうでしょう official website] (via soulboy)

(sug1tar0から)

sasaq:


5.13 Yanagawa by nya(=・Å・=)

sasaq:

5.13 Yanagawa by nya(=・Å・=)

(sug1tar0から)